NC750X(型式RH23・RH09)
適合機種:2021~2025モデル
MT・DCT仕様、共に取り付けていただけます。
2025年発売の型式8BL-RH23にも取り付けて
いただけます。(取付けた様子は、ページを
スクロールしていただき、下の方にある写真を
ご覧下さい)
エンジンガード:17,800円(税込価格)
適合型式:RH23・RH09
カラーは艶有ブラックのみとなっております。
純正のフロントサイドパイプと併用は出来ません。
(一部、同じ部分を利用して取付けるため)
リアガード:15,600円(税込価格)
適合型式:RH23・RH09
この商品につきましては、現在の所、受注製作品と
させていただいております。(納期:約2~3週間)
カラーは艶有りブラックのみとなっております。
※ご注意ください!
この商品は、純正用品のパニアサポートステーを
取付ける部分を利用して取付けます。そのため、
リアガードを取付けると、パニアサポートステーを
併用して取付ける事は出来なくなり、パニアケースを
取付ける事は出来なくなります。
エンジンガード取付方法(もう少し詳しい説明書は商品にお付けしております)
矢印部分3ヵ所に、内側にゴムを貼った専用のバンドを
取付け、そのバンドを利用してガードを取付けます。
※エンジンマウントボルト等、車体側の
部品は一切取り外す必要はありません。
後方のバンドの取付は、サイドカバーの差込部分を
外してサイドカバーを少々浮かし、フレームとの間に
隙間を作り取付けます。サイドカバーを外す必要はあ
りませんが、破損しないよう注意しながらフレームに
差し込まれている箇所を引き抜いて下さい。
バンドをセットする際、MT仕様はクラッチケーブルワイヤー
が少々邪魔になるので、外しておいた方が作業を行い
やすくなります。(一つ上の写真参照)
フレームの裏側にバンドの凹側を滑り込ませる時に、配線が邪魔して作業しづらい場合(特にRH23)サイドカバーを
留めているピンを外していただくと、作業しやすくなります。(サイドカバーを完全に取り外す必要はありません)
※下の写真を参考にして下さい。
フレームにセットしたバンド部分にガードを
取付けます。
リアガード取付方法(もう少し詳しい説明書は商品にお付けしております)
タンデムステップを取り外した部分と、
純正のパニアサポートステー取付部を
利用して取付けます。
転倒時、ガードの強度を上げるため、
後方部分にボルト止め式のステーを
取付て、衝撃を両方のガードで負担
するようになっています。
※サイレンサー部の張り出しや、取付位置などの
都合上、リアガードを取付けていても完全に
ガードする事は出来ませんので、その点は
ご了承いただいた上でご注文いただきますよう
宜しくお願いいたします。
白丸で囲んだ部分(地面に一番近い箇所)は
ガードより先に接地してしまいます。
(この写真の車両は、2回ほど立ちごけしております)
RH23になり、フレームにリフレクターが取り付け
られましたが、フレームはRH09と共通なため、
エンジンガードは同じように取り付けていただけます。
リフレクターは貼り付けてあるだけの様ですので、
邪魔になる場合、上にずらす事等を考慮していまし
たが(簡単には剥がれないと思いますが)
ガードと干渉する事なく取付可能です。
(下にある写真を参考にして下さい)
参考写真