CB1300用パーツ

適合機種:型式SC54(2002年モデル以降)のすべての車両に取り付け可能です。
※SC54以前のタイプには取り付けできませんのでご注意ください。


                                          商品は消費税込みの価格となっております。
                                          全ての商品は、各部品ごと(ガード片側のみや、ガード
                                          取付用部品のみ等)個別に販売もいたしております。


エンジンガード(ブラック)14,600円
                  

     シルバー:15,600円
                欠品中
  • エンジンマウント部(前後)と、専用バンドを利用して取付けます。   取付時エンジンマウントボルト(前後)を一旦外す必要があります。
    (取付に必要なボルト類は付属しています)              必要な工具の持ち合わせが無い方は販売店様などにご相談下さい。
  • シルバーもガード取付用バンドは黒色となります。
  • エンジンケースを保護する目的の商品です。              ※ 取付方法は、このページの下の方にございます。
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  •  リアガードタンデムタイプ

  • リアガード タイプ1: 9,600円(ブラックのみ)  
                   欠品中
    すべての年式(型式SC54)に取付出来ます。


    STには取り付けできません。



    リアガード タイプ2: 9,600円(ブラックのみ)
                    欠品中

     2014年3月発売以降のスーパーボルドール用

     ※ピリオンステップホルダーにパニアケース取付用の
      突起が出ている形状のもの(写真参照)専用とな
      ております。
     ※SBは年式をお知らせください。

     ※リアガードを取付けた場合、パニアケースと接触
      するため併用は出来ません。(ケースは取付不可)

     ※STには取り付けできません。













     
    CB1300SB用パニアケースガード

                      
              11,600円(ブラックのみ)
                          欠品中
    2014年以降発売のスーパーボルドール専用となります。

    (2014年以前のSBとSF・STには取付出来ません)




    パニアケースをセットするための突起が付いた形状の
    ステップホルダー用となります。






    ガードはケースより20ミリ程外に出ています。
    下段のシングルタイプと同様、二人乗りする事は
    難しいのと、車検対応品ではありませんので、
    ご購入の際はその点をご了承いただきますよう
    宜しくお願いいたします。


    ガード無しで、3回程立ちゴケし傷ついたパニアケース。


    転倒時、ケースの前部分が外れ内側に入り込んだケース
    によって傷がついたリアダンパーサブタンク。これらの
    損傷を軽減するために製作した商品です。ガードの
    形状的にケース全体(後方まで)を保護する事は
    難しい場合もあるとご理解下さい。
    ※取付方法は下段にあるシングルタイプと同じです。
     (取付説明書はお付けしております)




     

    リアガード:シングルタイプ


    リアガード タイプ3:11,600円 ブラックのみ
                     
    ※2014年3月以降発売のSBとSTには取付
     出来ません

    取付方法:L側は右の写真の様に一旦ピリオンステップホルダー
    を取り外し付属のカラーとボルト類を用いて取付けます
    R側はホルダーがマフラーにも止まっていますので、その部分
    は外さない状態で作業します。(取付説明書は添付しております)

    この商品は、基本的には競技用部品(パイロンスラローム等)となっております。そのため、ご要望があればその都度製作する商品とさせていただいております。(タンデム不可)
            



    上から3枚目の写真は↑昔、訓練施設にて使用していた
    初期のもので、形状が現在のものとは異なっております。










  • メーターガード¥8,900 
                色:ブラック
                   
       Fフォークに取付ける専用
       バンドとステム部のボルトを
       利用して取付けます。
     
     ※ 高価なメーターやヘッド
       ライトを保護する目的の
       商品です。 
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  •  エンジンガード取付方法:(簡単で恐縮ですが、もう少し詳しい取付説明書を商品にお付けしております)

  • 1 左右のダウンチューブに付属のバンドをセットします。








     





    2 フロント側のエンジンマウントボルトを取外し、
      この部分を利用してガードを取付けます。
      (最初に外しておく。ボルトは純正を流用します)

      特に右側のボルトはエキパイが邪魔になり、
      外しずらいですので、うまく出来ない場合は
      販売店様などにご相談下さい。

    ※ 社外品のスキッドパッドを取り付けておられ当店の
      ガードと交換していただくケースでは、エンジンハン
      ガーとマウントボルトをノーマル(純正品)に戻す必
      要が生じる場合がございますのでご注意ください。
      

    3 クラッチケース上のエンジンマウントボルトを
      取り外し、付属のボルトと交換します。
      
      ※先に左側のガードにボルトを通してからの取付け
       になりますので、作業は左側からとなります。

      片側ずつ作業しますので、ジャッキ等のサポート
      は特に必要ありません。(エンジンが落ちるといっ
      たことはありません)


     リアガード

     タンデムステップを取り外し、その部分とステップ
     ホルダーを止めているボルトにカラーを挟み取付
     けます。
     





    CB1300STと2014年3月発売以降のモデルは、L側ケースの
    張り出しが大きくなり、丸で囲んだ最下部までガードする
    事は出来ません。ガードより少し早く接地するため、状況に
    よってはクラックが生じる事もあります。

    この部分を保護出来るガードも試作いたしましたが、その場合、
    ガードが一番先に接地してしまい(バンクセンサーより先に)
    ガードを支点にして後輪が浮き上がり転倒しやすくなるといった
    状況となり大変危険なため、この部分は安全な方を選択しており
    ます。

     サイレンサー部の大きさや形状の関係で
     転倒時部分が最初に地面に接触してし
     まいます。(シングルタイプも同様です)

     この部分も保護するため、ガードを側面まで
     伸ばした場合、ガードが変形しサイレンサー
     に接触した際、パイプ形状のヘコミが生じ、
     損傷が大きくなる場合があるため現在の形状
     にしております。



    SC54型 発売以来、多くの皆様にご愛用いただいております。
    こんな感じでケースを守っています。

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                                    全ての商品は、性能向上のため形状等を変更する事がございます。